<1> イタヤカエデ
<1> イタヤカエデ
<4> コミネカエデ
<4> コミネカエデ
<7> ホウノキ
<7> ホウノキ
<10> ムシカリ
<10> ムシカリ
<2> ウリハダカエデ
<2> ウリハダカエデ
<5> チドリノキ
<5> チドリノキ
<8> マメザクラ
<8> マメザクラ
<11> モミジ
<11> モミジ
<3> カジカエデ
<3> カジカエデ
<6> ハリギリ
<6> ハリギリ
<9> ミズキ
<9> ミズキ
<12> コシアブラ
<12> コシアブラ

<2> ウリハダカエデ

若葉の樹皮にマクワウリに似た筋目模様が入ります。 

赤、黄、橙、朱と紅葉は様々にきれいなカエデです。

 

 

<5> チドリノキ

カエデの仲間には見えませんが、カエデの仲間です。

 

<8> マメザクラ

伊豆や富士山近辺に固有のフォッサマグナ要素の桜。 

小さな葉ですが鋸歯の形が変わっています。

 

<10> ムシカリ

別名「オオカメノキ」と言います。

 

<11> モミジ 

あえて「モミジ」。 

モミジ=カエデの仲間はたくさんあり、とりわけイロハモミジ、ヤマモミジ、オオモミジの区別は難しいですね。 

ヤマモミジは日本海側、オオモミジは太平洋側と言われていますが、絶対に太平洋側にヤマモミジがないのかどうかは分かりません。 

鋸歯や葉柄の溝を見ると、ヤマモミジのようでもありました。   結局、「これだ!」と言い切れず。